リバティの銀と18Kダイヤモンドリング

1900-10年頃のイタリアのリバティ時代(エドワーディアン)、中央がオールドヨーロピアンカットダイヤモンド、周りの8石はアンティークカットのリングです。
地金は、銀と18K。ダイヤモンドの周りには、細かなミルグレインが見て取れます。
いずれのカットも大変に整っている、透明感の高い無色のハイクオリティのダイヤモンドです。
詳しくは、こちらをご覧ください。
型番 P-419
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販売価格
350,000円
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