『ラッパ水仙』フローレンスモザイク

19世紀末期の、フローレンスモザイクのペンダントです。
テーマは、『ラッパ水仙』。その周りには、青と赤の忘れな草。赤い忘れな草は、ちょっとファンタジーでしょうか。。
闇の奥から浮き上がるような水仙に、左右の忘れな草が愛らしさを添えています。
枠にも、古の職人の技量を十分に感じさせる作品です。

《お客様からのお便り》
こんにちは。
今日、無事にフローレンスモザイクのペンダントトップが届きました!
とても早くに送っていただき、ありがとうございました。
きれいに丁寧に梱包されて、シルクコードも入っておりました。

ジュエリーケースを開けた瞬間、その美しさに息が止まりそうになりました。
これは、ジュエリーと言うより芸術作品ですね!
素晴しいです!

ホームページにアップされた日に、これは、すぐに誰かのものになるだろうと思っておりましたが、私の所に来てくれることになって、とても幸せです。
身につけてみて、赤い花が入っていることで、黒、白、水色の石の色も引き立つということがよく分かります。
周りの銀の細工も繊細で、アンティークでしか味わえない雰囲気が素晴しいですね。

碓井さんのおっしゃるとおり、絶対に銀細工のところは
磨かないように、こすらないようにします。

私の一生の家宝にして、大切にさせていただきますね。
今でも、見てるとドキドキします。
本当にありがとうございました。

広島県 T様

型番 PR-214
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