優雅なフォルム唐草模様の銀の手鏡

1920-30年頃の、洗練された銀の手鏡。すっきりとしたフラットな面に、凝った手彫りの装飾。
稀な横長の、優雅なフォルム。調和のとれた意匠。彫の線も細く、繊細です。
鏡面のエッジがフレームに合わせてテーパーカットされている点が、美しさをより引き立てています。
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型番 T-460
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