リベルティ時代の銀の手鏡

1890-1910年頃のリバティ様式。華やかなガーランド(花輪)の銀の手鏡です。
大変にインパクトのある、魅力的な意匠。伝統的な図柄ながらも,生き生きとした調和が感じられます。
鏡は、僅かに曇りがあれど,十分に実用可能です。。
詳しくは、こちらをご覧ください。
型番 D-051
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