象牙の樹木と葡萄のクロス

19世紀後期の、フランス・デュエップで作られた、象牙のクロスです。丸太の十字架に、絡みつく葡萄。
葡萄の実も見え隠れして・・・側面や裏も彫刻のなされた、完全に立体的な作りです。
葡萄は、またキリスト教と深いつながりがあるようです。クリスチャンの方にも、お勧めです。
詳しくは、こちらをご覧ください。
型番 T-433
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